【井関ゼミ/NSL】教官Fumi.ISEKIによる冬のスキー(ゼミ)合宿 – 2日目

Posted by on 2013年 3月 3日 in 日常の話題 | 0 comments

【井関ゼミ/NSL】教官Fumi.ISEKIによる冬のスキー(ゼミ)合宿 – 2日目

1日目では温泉を回り、二日目にはこの旅行の目的であったスキーへ行く事になった井関ゼミ一同であった。

井関ゼミ民はスキー経験者が多いのだが、その大半が6年以上前というスキー感覚を忘れているであろう期間の空いてしまっている人達ばかり。
一番の近年経験者でも2年前という状態であったので、ゲレンデでは教官Fumi.ISEKIによるスキー講座が待っているのであった。

が、その前に腹が減っては何も出来ないので旅館にて朝食を。
そして、井関ゼミ民の半数から筆者へと提供された野沢菜の漬け物が大量に…
まぁ、自分は野沢菜の漬け物好きだから良いが… 多分、しょっぱいのと微妙に繊維質なのが駄目な人が多いのだろう(´・ω・`)

で、早速ゲレンデへ

が、ここで問題が発生しゼミ民I氏とO氏の二名が行方不明に(´;ω;`)
井関先生がスキーレクチャーをしている最中に筆者が携帯電話を使って必死に連絡を取っていたのだが当時は連絡つかず、焦りだしていたり
※結局、1時間後位に合流出来たので良かった

久々にスキーを体験してガッツポーズの左と、早く中・上級コースへ行きたいY氏

スキー初体験なのに、上手く滑っている沖縄県出身のA氏。
後で聞いたところ沖縄ではアイススケートが盛んらしく、その経験で滑れていたのだろうと思われる。
何だかんだで、スキーやインラインスケート/アイススケートは似ている所が多いので納得。

この間に、筆者が無圧雪上級コースへ突撃して盛大に転けたり、
教官Fumi.ISEKIによる“スキーがあまり得意で無い人向”のレクチャーを実施していたり。

そんなこんなで休憩中のみなさん。
必死にゲレンデマップを確認する者も入れば、情報大よろしく携帯電話を見ている者もいたりと個性豊かなゼミ民でした。

この後、追加で1時間程滑り宿へ帰還。宿では各自自由行動なので各々の事をやっていた。
また、スキーには行かず温泉を満喫しに入っていたS氏が、野沢温泉の湯を使って温泉卵を作ってきてくれてそれを食したり。
あと、夕飯は前日とは変わって洋食風な物になっていました。

夕飯後には全員で温泉街へ出向き、各自お土産を買ったり二日目の夜用のおつまみを買ったりと。
そして、夜の温泉街から帰ってきた面々は、温泉へ入りに行くため再度温泉街へ行く者も入れば、さっさと寝て三日目に備える人もいたりと、二日目の夜を満喫していたのでした。

そんな自分は、宿近辺の温泉で適当に暖まってきた後に部屋で適当に駄弁る組となっていました。


自分は、0時頃に寝落ちしてしまったので上の写真以後はわからないのだが、
何やら取り留めの無い事から技術的な事、はたまた大学の事など色々と雑談したらしい…
そんなこんなで夜が更けていく二日目なのでした。

そして、三日目には山頂を目指すスキーヤー三者と、麓の方でゆっくりとスキーを楽しむ組に分かれていくのでした。

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