【井関ゼミ/NSL】教官Fumi.ISEKIによる冬のスキー(ゼミ)合宿 – 3日目

Posted by on 2013年 3月 4日 in 日常の話題 | 0 comments

【井関ゼミ/NSL】教官Fumi.ISEKIによる冬のスキー(ゼミ)合宿 – 3日目

1日目2日目と冬合宿を各々で満喫してきた井関ゼミ民だが、その旅行も三日目に突入し佳境へ。
三日目は温泉組とスキー組とに別れ、指定した集合時間には宿に戻るというスケジュールでした。
なぜに分かれたのかと言うと、三日目の翌日・翌々日に学校行事を控えている人達が居て、
そのゼミ民らはスキー滑って体力を削りたくないというのと、
二日目は存分にスキーを滑ったので(飽きて)温泉の方も満喫したいという人がいた為。

で、自分はどうしたのかと言うと
 他『スキー行くよね?』
 自『まかのろんさ!』
という事でスキー組へ同行(というよりも先導(?))し、毛無山山頂を目指すのであった。

そんなこんなで夜が明けた三日目だが、組を別れる前には起床タイムがあるわけで。
二日目に行ったスキーによって筋肉痛に悩まされる者や三日目の為に準備する者などで室内はそれなりに忙しい雰囲気に。

三日目の朝食はこちら。宿の雰囲気に合った純和食でした。
右下のが温泉卵なのだが、二日目にS氏が作ってきた物よりもユルい(半生)状態だった

そして、温泉組とスキー組とで別れスキー組はゴンドラに乗って山の中腹まで移動

で、中腹からは自由行動に。
初心者組はなだらかな初心者コースを楽しみ、チャレンジャーな人達(井関先生、自分、Y氏)が毛無山山頂へ。
山頂は雲の中に入っており、視界はかなり悪かった…
本来なら山頂から5本以上滑りたかったのだが、1本滑った段階で雲がさらに濃くなっていき
『このままではまずい』という事で残念ながら下山する事になってしまった(´・ω・`)

中腹らへんは雲の下なので曇り状態。視界も滑る上では良好。

そんなこんなで山頂へ突撃した人達がなだらかコースを満喫していたグループと合流し昼食タイム。

昼食の後、麓で10本程度滑り宿へ帰還。
各自、荷物を纏めたりレンタルしていた道具を返却へ向かったりしていた。
そして、余った時間を使ってロビーで寛いでいる今回の冬合宿参加者(井関ゼミ)のみなさん。

マッサージ椅子に座って伸びているゼミ民元会計。
※隣に吸い殻が置いてあるが、本人はたばこを吸わないとの事。

井関先生の車へ荷物(スキー板)を載っけて、宿をバックにO氏が一枚。
本来のゼミ旅行ならここで集合写真とかを撮るのだろうが、出発してから思い出したので撮れなかった(´・ω・`)

という事で、事故・怪我も無く無事に終了した『教官Fumi.ISEKIによる冬のスキー(ゼミ)合宿』
4年生はこの旅行でゼミ関係の大きな集まりは一先ず終了となるのだがいつかは次回もやりたい所。
初めてスキーを体験した人から聞けた『また行きたい』の一言で、
幹事がこのプランを組み立てる為に色々電話したりして1週間半、悩みに悩んだ疲れも吹っ飛びました。

実を言うと、今回の冬のゼミ合宿に参加した二年生は全員では無く、一人が所用により参加出来なかったのが残念。
そんな事を考えつつ某学生と交わした
 学『今度は全員で行きたいですね』
 自『なら、自分が(ペーパーを脱出して)車を運転出来る様になって、現2年生が4年になった時にまたやろう』
という事を言いつつ、実現を目指しているのであった。

井関ゼミではOB・学生・教授との壁がかなり低いので、こんな無茶振りプランも実現出来たのだろう。
そんなこんなの井関ゼミ冬合宿。今度は何処へ向かうのだろうか。それは現二年生のアイディアと無茶振りで実現されるんでしょうな。

…他にも書けなかった裏話もあるのだが、それは都合の合う時にでも

コメントを残す

ログイン